風俗行くのに理由は要らない

風俗に行くのは男の本能です!という事を伝えたい体験談です。

最近は「かえで」さんにハマってます

投稿日:2017年1月26日

いかにも、キャバで鍛えました〜、という感じのトークと愛想の良さが特徴のデリヘル嬢「かえで」さんにハマってます。特にオッパイが大きいとか、お尻がキレイとか言う訳でもないんですけどね。とにかく愛想がいいので、気楽にエッチなことができます。風俗に慣れた人の場合には、初対面のコンパニオンにもテキパキと指示を出して、エロいコースを堪能するみたいですが、自分はまだまだそこまで行きません。どちらかと言うと、女の子にリードしてもらって射精しているような感じです。なので、「かえで」さんみたいにトーク&リップのサービスが上手い女性は、それだけでリピートしたくなります。また、デリヘルなんでお金の少ない時には、短時間でも呼べるのがいいですよね。ソープなんかだとハマってしまうにしても毎回の出金がハンパじゃないですから。以前は「デリヘル」で検索していましたが、お気に入りが決まってからは、そのお店に定期的にアクセスして、出勤状況をチェックしてますね。

貧乳の「しの」チャン

方言って良くないですか?普段はあまり出張もないですし、旅行に行く機会も少ないので、なかなか地方のデリヘルを使う機会は少ないんですけど、たまに都心部に来てから、間もない学生さんが風俗嬢になっていたりすると、挨拶とか、ちょっとした言葉の端々やエロボイスに、ご当地の方言が入っていて興奮します。方言デリヘルですね。なんだか語尾が上がるような話し方が萌えます。また、喘ぎ声にも色んな種類がありますよね。付き合ってきた男性の中に、外国の人がいる女性は、なんか独特の声を発するように思います。どちらにしても、全くのマグロ状態の女の子は困りますよね。まぁ、本気でいつでも感じているわけではないにしろ、ちょっと愛想よくエッチな声を出してくれないと、なんだかダッチワイフを抱いているようで虚しいです。でも、最近のドールとかダッチワイフの進化を見ていると、そういう機能もついてくるんでしょうか?それはそれで悲しい感じもしますね。