風俗行くのに理由は要らない

風俗に行くのは男の本能です!という事を伝えたい体験談です。

大阪のナース系専門店で女の子を呼んでみました

以前は店舗型のファッションヘルスに、ナース系の専門店や学生コスに特化したお店が多かったように思いますが、最近はデリヘルでも一定のコスプレ専門店が結構あるんですね。ネットで人気デリヘル店を探すなら大阪が一番!と聞いて早速利用してきました。さすがナースコスを専門で扱うだけあって、衣装のクオリティが高いです。風俗店によっては、安っぽい衣装だったり色んな女の子の体形に合わせるためにフリーサイズを使いすぎで、どんな体形の女性が着ても似合わないような衣装なんかもあるのですが、あのお店はナース服に糊のきいたプレスもしっかりあたっていました。もちろん、デリヘル嬢の方もナース姿に慣れているので、雰囲気がでていましたよ。オプションとしてM男性のための色んなSMプレイも各種そろっているようでしたが、それは辞退していたってノーマルなヘルスのプレイを楽しみました。やっぱり白衣の天使っていうのは憧れですからね。入院すらしたことがないので、かなりの興奮した大阪のデリヘルでした。

待っている間の時間潰しの方法とは

大阪のデリヘルに電話して、好みの女性を頼んで待っている間の時間はどうやって過ごしていますか?自宅に呼んだことはないのですが、自宅派の人は待ち時間も余裕ですよね。いつもと同じようにテレビやパソコンを使ったり、雑用することもできます。でも、ホテルの場合は手持ち無沙汰なんですよね。特に出張の時に空き時間ができたから呼んだ時には、スマホぐらいしかありません。若いころには、AVでも見て下準備に一回ヌイたりしてみたこともあるのですが、最近はそこまでの肉体的なタフさもない。結構困りません?そこでわたしの最近のオススメは「全く違うことをやること」できるだけ、デリヘルとか風俗とかエッチなことを頭から排除して、クロスワードパズルをやったり仕事の書類を整理したりしています。そこで突然「ピンポーン」みたいな感じで、デリ嬢が来ると良い感じですよ。ちょっと自分をだますことで、意外な新鮮さを味わえます。急に女の子が来た!みたいな感じでドキドキします。